子どもたちに

豊かな未来を

 

​中央区7つの
まちづくりプラン

高齢者が大切にされ、性別やしょうがい・病気の有無などを問わず、すべての人がかけがえのない個人として尊重され、自分らしさを発揮でき、居場所と出番のある「ともに生きる社会」をつくります。

働きたいすべての人が、安定した雇用の元で人間らしい働き方ができるよう、施策を整えます。

日常のバリアフリー化をすすめるとともに、高齢者やしょうがいのある方など、生活環境に応じた災害対策をすすめます。

日本国憲法の理念である「平和主義」「国民主権」「基本的人権の尊重」が守られ、核兵器や戦争のない、安全で安心なまちづくり、市民レベルの活動を推進するとともに、原発に依存しないまちづくりをすすめます。

暮らしやすいまち、子どもたちがのびのび遊び、地域のコミュニティがあるまちを目指します。

写真:グラウンドで遊ぶ子どもたち

生まれ育った環境に左右されることなく、すべての子どもたちが安心して学べるよう、教育環境の整備をすすめるとともに、格差や貧困のない社会を目指します。

性別や立場を問わず、すべての人が仕事と生活を調和できる環境整備をすすめるとともに、子育てしやすく、働きたい人が力を発揮できる環境を整えます。

 

プロフィール

1967年

余市町生まれ

1980年3月

札幌市立有明小学校卒業

1983年3月

札幌市立清田中学校卒業

1986年3月

札幌月寒高校卒業、在校中は春の高校バレー南北海道大会出場

1988年3月

北海道女子短期大学保健体育科・養護教諭コース卒業

1989年4月~2018年9月

養護教諭として札幌市立あつべつきた幼稚園、清田緑小学校、福住小学校、西岡北小学校、南月寒小学校に勤務

2019年4月

市議会議員初当選(10,289票)

家族

社会人の娘一人

尊敬する人

田中幹保(元バレーボール選手 全日本代表・新日鐵)

好きなもの  

生活クラブの豚肉、もつ鍋
酵母起こしなど発酵の世界を楽しむこと(味噌・みりん・醤油は自家製)

着物を自分で着て出かけること

空の写真を撮ること

畑で農家さんのお手伝いをすること

手話(まだまだ勉強中)

年々強くなる「生きづらさ」を、保健室で目の前にいる子どもたちから感じ、自分はどこで何をすべきなのかをずっと考えてきました。
いつしか、「学校から飛び出して、子どもたちの生きづらさを根本から変えたい」と思うようになりました。
子どもたちの生きづらさの背景には何があるのかをきちんと見ていかなければなりません。

低賃金・長時間労働、不安定な雇用、キャリアの断絶。実は子どもたちの生きづらさにつながっている、解決すべき課題がたくさんあります。
これらの課題の根っこは一つであり、解決するためには、「多様性を認め合い、困ったときに寄り添い、お互いさまに支え合う社会」の実現が不可欠です。
この社会の実現は、ソフト・ハード面でのバリアフリー化を進め、日常生活はもちろん、災害時にも役立つ社会です。

すべての子どもが平和で豊かな未来を生きられるよう、札幌市に住むみなさんとともに、中央区から発信していきたいと思います。

竹内 有美(たけのうち ゆみ)

札幌市議会議員(中央区)

たった一人の教員出身の札幌市議会議員として

たけのうち有美
​市議会議員当選の道のり

 

市政の取組

写真:本会議場

本会議中継

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札幌市議会・本会議の​録画内容がご覧いただけます。

写真:委員会にて挙手するたけのうち有美

委員会中継

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